愛梨 スペシャルインタビュー

美人!スタイル抜群!可愛い声!現役モデル!の愛梨さん。セクシーなボディーラインが、なんとも男心をソソります。そして、根っからのエ○チ好き!エ○チを楽しみたい想いは、お客さん以上と言えるかも!? ビジュアルよし、エロさよし、愛嬌よしと、三拍子揃った絶対満足の女の子ですよ!


【匂いフェチ】

部屋中、すごくいい匂いするね。
「えぇ〜、そうですかぁ〜?なんだろ?特に香水とかはつけてないんですけどね〜。入浴剤かな?何かかなぁ〜?」
入浴剤なのかな〜? すっごい女の子らしくて、上品な匂いがする。
「あっ、じゃあ、それは、私の体臭かな?」
あはは。
「うふふ。って言うのは冗談で、ほんとになんだろ?カモミールだから、カモミールの匂い?」
あはは。
「うふふ。あっ、ボディークリームかなぁ〜。これつけてるんですけど、これ?(ボトルを嗅がせてくれる)」
あ〜、これだ〜! これ、めっちゃいい匂い!
「うふふ。これかぁ〜。じゃあ、私の体臭じゃなかったのかぁ〜。なんだぁ〜。うふふ」
あはは。愛梨さん、おもしろいね〜。
「うふふ。でも、匂いって大事ですよね。匂いの記憶ってありますもんね」
確かに!
「うふふ。記者さんも、これからこの匂い嗅いだら、私のこと思い出してくれるますか?」
あはは。確かに思い出すと思う。
「やったぁ〜! なんだか、そういうの嬉しいんですよね。私、お客さんの記憶に残って行きたいんです。あとは、逆に、お客さんの匂いも記憶して行きたいんです。私、匂いフェチなので」
ほう。
「男性の匂いが好きなんです。人の匂いって、それぞれで全然違うじゃないですか。それを感じるのが好きなんですよね」
へ〜。でも、男からすると、匂いがするって言われたら、萎縮しちゃうんだよな〜。
「全然、萎縮なんてしなくていいですよぉ〜。私、耳の裏とかの匂い、大好きなので! めっちゃ嗅がせて欲しいですもん〜」
え〜っ。耳の裏なんて特にだめでしょう。加齢臭の発生源みたいに言われてる場所だし。
「そこがいいんですよねぇ〜。人それぞれの、独特な匂いがして、とっても愛らしいんです」
へ〜。なんか嬉しいような複雑だな〜。
「うふふ。でも、女の子って多いみたいですよ。男の人の匂いが好きな子って。ほら、よく言うじゃないですか。汗臭いのが好きとか、男らしい匂いはたまんないとか」
確かに。男からしたら理解できないけどね〜。
「うふふ。そうみたいなんですけどねぇ〜。でも、私は大好き。ほんと、男性の匂い嗅いでたら、うっとりしちゃうし、ムラムラしちゃうし。なんなら、濡れちゃいますし」
いいね〜。濡れちゃうんだ。でも、不潔なのとは違うよね?
「あっ、それは確かに。汚いのとか、わざとお風呂入ってないのとか、そういうんじゃないです。お風呂入ったとしても、それでも男性の匂いはありますからね。そういう、根本の匂いが好きなんですよね」
なるほどね。ちなみに、お客さんの匂いを嗅ぐタイミングって?
「最初に、ハグした瞬間ですかね。カラダでご挨拶するのと共に、匂いでもお客さんのことを知って行きたいと言うか。なので、最初のハグしたときは、けっこう顔を寄せ合って、スゥ〜ッてしちゃうかもしれないです」
あはは。いいね〜。
「うふふ。それで、もう濡れちゃって、エ○チモードにってなっちゃうんです」

【現役モデル&ソープでエロ覚醒】

プロフィールに現役雑誌カバーモデルって。
「うふふ。そうですね。まぁ、ちょこちょこっとですけど。最近は、ヘアーモデルとか、そういう系が多いんです」
うんうん。どうりで美人さんなわけだね。
「うふふ。ありがとうございます」
ちなみに、タレントとは違うの?
「いえいえ。全然そういう感じじゃないです。単純に、知り合いに頼まれてやってるだけで、プロでやってくとか、そういうんじゃないんですよね」
へ〜。
「性格的に、1回はやってみたいって興味の部分だけなんですよね。まぁ、1回やったら、楽しかったから、また次もやるやるぅ〜ってなるんですけど。でも、本格的にそれをお仕事にってなると、きっと大変な世界ですしねぇ〜。私、これひとつやるって決めるのが苦手で、あれもこれもしたいタイプで。結局、ただの多趣味になっちゃってるだけなんですよ。うふふ」
あはは。好奇心旺盛なんだね。ちなみに、ほかにもしてることはあるの?
「旅行が好きなので、いろんなところ見て回ったりとかしてるんです。私、元々海外に住んでたので、外国文化に興味あるんですよね」
へ〜。どこに住んでいたの?
「アメリカです。留学してたんです。あとは、今、ヨガも習ってるので、ヨガの資格も取って、先生にもなりたいですし、語学もまだまだやりたいですし」
ほうほう。確かにたくさんあるね〜。
「うふふ。なんか、これって決めきれないんですよね」
へ〜。じゃあ、語学力も?
「一応、日常会話ぐらいはできますね。この前も、英語が話せるお客さんが来たので、ちょっと英語で会話してたりしましたし」
ほう。じゃあ、エ○チも英語で?
「うふふ。そうですね。そうなっちゃってました。なんだか、改めて思い出すと、照れちゃいますけど。英語でエ○チしてると、ここはアメリカ? って気分になっちゃいますね」
いいね〜。
「あ、でも私、アメリカではエ○チしたことないんですけどね。うふふ」
あはは。
「うふふ。そうなんです。学生でしたし、そもそもで、向こうで全然モテなかったですし」
え〜っ! またまた〜。こんなに美人さんなのに?
「いえいえ。ほんと、ほんと。私、お店入るまで、経験人数チョ〜少なかったですから」
へ〜。信じられないな〜。アメリカ人、見る目ないのいかな〜。
「うふふ。なので、日本帰って来てからできた彼氏としか、エ○チしたことなかったんです。しかも、けっこう淡白なエ○チばっかりで。本当のエ○チを知ったのは、お店入ってからなんですよね」
ほう。
「今は、男性を喜ばせるエ○チが、ちゃんとわかってるって言えますもん。うふふ」
いいね〜。攻めを覚えたと。
「そうですね。お店入る前は、なんのためにフ○ラするのかとか、あんまりわかってなかったですからね。どうしていいのかもわからなかったですし」
ほう。じゃあ、過去の彼氏には、フ○ラで満足させられていなかった?
「うふふ。そうなんですよねぇ〜。でもそれは、技術的にはですよ。フ○ラは、テクニックはなかったですけど、素材はいいみたいなんです。私、お口がチョ〜柔らかいみたいで。唇も、口の中もフワフワしてて、それが彼氏的には『チョ〜、気持ち良いよ』って言ってくれてたんです」
お〜。いいね〜。
「うふふ。これ、私の自慢の口なんですよねぇ〜。お母さん、いい口に生んでくれて、ありがとぉ〜! って」
あはは。確かに見た目にも、プルップルだよね。じゃあ、今は、さらにテクもプラスされてと。
「そうですね。舐め方とか、いい感じにできてると思います。お客さんにも、かなり好評ですしねぇ〜。フ○ラは任せてください! 極めてますよ! うふふ」
いいね〜。自信ありだね〜。じゃあ、どんなフ○ラか教えて欲しいな〜?
「えっとぉ〜、まず大事なのは、目線ですよねぇ〜。目を見ながら、ゆ〜っくり、エロ〜く、レロレロ〜って舐めるんです。で、口の中と、唇で、フワフワ〜ッて包み込むように咥えるんです」
いいね〜。
「で、舐めながら、反応いいところを探して、見つけたら、そこを重点的に、ペロペロ〜、フワフワ〜って」
ほう。口の柔らかさを最大限に活かしてるね〜。
「はい。ジラしつつ、ときには大胆になったりもして」
いいね〜。これは自信ありと言えそうだわ。
「えへへ。そういうのができるようになって、フ○ラが圧倒的に楽しくなりましたね。ちゃんと、意味がわかったからなんでしょうけど」
なるほど。
「なので、お客さんも、『愛梨ちゃんのフ○ラが忘れられなくって、また会いに来たよ〜』って言ってくれて、また来てくれたりしますね」
いいね〜。病みつきになるフ○ラと。
「そうみたいなんです。あと、キスも柔らかいんですよぉ〜! なので、キスもいっぱい。お口の柔らかさは、たっぷり感じて欲しいですね〜。うふふ」
いいね〜。これはソープに来て、かなりの変化があったみたいだね〜。
「そうですね。エ○チに関しては、ほんとに変わりましたね。まずは私の感度が変わったと言うか、知れたからなんですけどね」
ほう。
「お店入るまでは、あんまり私自身、エ○チで感じることを知らなかったんだと思うんです。感度はよかったんだけど、ただそれだけで感じてたって感じで。でも、お店に入ってからは、エ○チの行為として感じれるようになったんですよね。敏感なカラダに、行為としての感度も上乗せになって。それで、私がエ○チの快感を覚えたから、これをお客さんにもしたらぁ〜ってして、それでいろんなことが上手にもなれたんですよね」
なるほどね〜。まずは、自分が知ることからだったと。
「そうなんです。やっぱり、自分が知らないことを相手に伝えるなんて、無理でしょうしねぇ〜。私が楽しめるようじゃなきゃ、お客さんも楽しめないでしょうし」
素晴らしいね〜。いいこと言うね〜。
「うふふ。まぁ、エ○チはどうやっても気持ち良いんでしょうけど、それをもっともっと、高めることはいくらでもあるんだなって思いますね」

愛梨さん、雰囲気もいいんだよな〜。
「うふふ。あと、エロいですか? 私、なんもしてないのに、『エロいね〜』って言われちゃうんです。うふふ」
あはは。確かに!
「やっぱりぃ〜。なんでかなぁ〜? 私は、特に意識してないんですけどねぇ〜。でも、あまりにも言われるから、いつからか、私、エロいんだって自分でもそう感じるようになって来ちゃって。うふふ」
いいことじゃん!
「私、モデルとかしてるって言ったじゃないですか。そのときも、普通にヘアーモデルで、エロさとか一切いらない撮影だったのに、カメラマンさんに、『エロいな〜! なんか、めっちゃエロいんだよな〜』って言われちゃったりしちゃうんです」
あはは。モデルの仕事でもなんだ。
「うふふ。まぁ、結局はOKみたいでしたけど。でも、前は、そんなこと言われなかったんですよねぇ〜」
でも、今、僕が見る分には、けっこうエロオーラが出ているよ。
「そうなんだぁ〜。どの感じが、そう見えるんですかね? 腰? なんか、くびれとか、お尻とか、そういうのはよく言われるんですけど」
うんうん。確かに、くびれもエロいよね。腰が反ってる感じもあるし。
「あはは。そこかぁ〜。なんか、ラインがエロいみたいなんですよね。自分で言うのもあれなんですけど、ウエストが細いので。ヨガとダンスのせいでなんですけど」
へ〜。そこに、お尻はしっかりある感じもね。
「うふふ。じゃあ、そこかぁ〜。でも、自分的にはもっと、痩せていいカラダにしなきゃって思ってるんですけどね」
いやいや。十分でしょう〜。
「え〜っ。もっとですよぉ〜。今月、頑張ります。もっと、ヨガ通って、絞ります。なので、その成果をみなさんに見て欲しいです」
あはは。今月頑張るって言うの、女子のあるあるだよね〜。
「あはは。そうですよぉ〜。今月って毎月言っちゃってるやつねぇ〜。まぁ、女子は、常にもっともっと可愛くなりたいって思いますからねぇ〜。うふふ」

【アクロバティックな体位】

ヨガとダンスなら、カラダは柔らかいの?
「私、めっちゃ柔らかいですよぉ〜。前屈も、チョ〜余裕で手ぇついちゃいますから。ほら(言いながら、前屈する)」
ほう。柔らかいね〜。
「って、痛ぁ〜い。あはは」
あはは。痛いんじゃん!
「あはは。ベタッとは無理でしたね。でも、あとちょっと!」
あはは。愛梨さん、本当、おもしろいな〜!
「うふふ。もっといけると思ったのになぁ〜」
でも、それだけ柔らかければ、可能な体位が気になるな〜。
「私、なんでもできちゃいますよぉ〜。けっこう、アクロバティックな体位も!」
あはは。いいね〜。また、痛ぁ〜いってならない?
「うふふ。大丈夫。ほんと、普段からけっこう、いろんな体位やってますから。お客さんにも、『こんな体位できちゃうんだ!?』ってびっくりされちゃいますし」
いいね〜。ちなみに、どんな体位を?
「たとえば、両足そろえて、マ○ぐり返しするみたいにして、それで両足を頭の上に持ってって、挿○したりとか」
お〜っ。それはすごいな〜。
「ヨガでそういうポーズあるので。なので、それは余裕ですね」
じゃあ、そこから両足を開くのは?
「それも全然大丈夫。けっこう大胆に足開いてマ○ぐり返しって感じでも。そういう体位で挿○してると、気持ち良さもちょっと上がるんですよね。バ○クしてるみたいな気持ちになって」
へ〜。バ○クの感覚か〜。
「たぶん私、下つきなんですよね。お客さんにそう言われるんで。なので、そうやってアソコが持ち上がった状態で挿○されることで、けっこう奥まで入るようになるんです。それが、バ○クのときの感覚に似てるんですよね」
なるほどね〜。
「私、バ○クが好きなんですよね。当たりどころがいいんです。なので、けっこう脚持ち上げられての挿○になると、気持ち良いんです」
じゃあ、奥まで疲れたい?
「そうですね。奥のほうが気持ち良いです。マ○ぐり返しだと、上から突き下ろされるようにもなるじゃないですか。あれも、気持ち良さ増しちゃいますしね。バ○クよりも、突かれてる感あって、気持ち良いって言えるかも」
いいね〜。じゃあ、ほかの体位は?
「あとはなんだろなぁ〜。お風呂場で、片足立ちの、犬のオシッコみたいな体勢で立ちバ○クとか」
お〜。これまた難易度高めだね〜。バランスが難しそうだし。
「全然平気ですよ。潜望鏡してて、オチ○チンがビンビンになっちゃってるのを見てると、もう入れたいのかなぁ〜? って思ったら、立ち上がってお尻向けちゃうんです」
エロい! それ、めちゃくちゃエロいわ!
「うふふ。浴槽のヘリに片足をかけて、それで、振り返ってお客さんを見て、入れてぇ〜♪ って」
ドエロいな〜。そんなことされたら、大興奮だわ。
「えへへ。お客さんにも、『こんなところで、こんなことするの始めてだよ!』って驚かれちゃいますね」
うんうん。お客さんのほうが動揺しちゃうレベルだよな〜。
「うふふ。誘っちゃうんですよねぇ〜。なんか、その動揺しながらも、私の言うこと聞いて、そうしてくれるのが好きなんです。潜望鏡しつつ、入れたい? じゃあ、立ってぇ〜。で、はい、後ろから、入れてぇ〜♪ って」
エロいな〜。大胆だな〜。
「うふふ。Mットしないお客さんもいますからね。そういうお客さんにも、浴室では1回はイッてもらいたいので、そういうところでしちゃうのも楽しいなぁ〜って思うんです」
いいね〜。嬉しいエロ提案だな〜。
「うふふ。まぁ、いっぱいエ○チできるお客さんにはね。いっぱいエ○チして欲しいですもんね。Bッドばっかりじゃなく、シチュエーション変えてエ○チすると、興奮しちゃいますもんね」

【お客さんとリンク】

どんなエ○チが好き?
「気持ち良いエ○チが好きです。お互いに気持ち良いエ○チ。どっちが攻めるとか、受けるとか、そういうのもありますけど、結局はそういうところに行き着く気がしますね」
なるほど〜。
「なので、体位とかも、私が思うには、正○位もバ○クも好きなんですけど、どっちが好きって言われると、お客さんが気持ち良いほうの体位が好きってなるんです。これは、別に適当に言ってるんじゃなくって、実際にそっちのほうが私も感度いいことが多いんですよね」
へ〜。感度がリンクすると。
「そうなんです。お客さんがバ○クが気持ち良いのなら、私もバ○クが気持ち良いことが多いし、お客さんが正○位なら、私も正○位だし」
ほう。
「うふふ。なので、攻めも受けも、なんでも好きなんですよね。お客さんが好きなエ○チが、私も好きなエ○チってなるんです」
なるほどね〜。すごく納得できるわ〜。
「エ○チしてるうちに、攻め受けが変わっちゃうことありますしね。お客さんが『俺、今日は攻めたい!』って言ってたのに、なんかめっちゃ受けになってたり。普段のスタンスはあるんでしょうけど、それは、相手が変わればまた変わって来るんだと思いますしね」
うんうん。確かに。
「なので、私が言えるのは、お客さんが好きなエ○チ、私と一緒にしてて、1番気持ち良いエ○チが私も好きってなっちゃうんです」

性感帯は?
「耳がチョ〜性感帯です。なので、お客さんに小指を耳の入り口辺りに入れられて、サワサワサワ〜ってされると、ゾクゾクゾク〜ってしちゃうんです」
へ〜。
「でも、さすがにそんなシチュエーションになることはあんまりないので、正○位とかしながら、抱きつかれて、それで耳元の髪をかき分けられたり、吐息がかかったり、そういうのでいつもは感じちゃってますね」
いいね〜。
「あとは、スタンダードなところは全部気持ち良いですね。全身、けっこう感じやすいので。オッパイもアソコも、背中もお尻も、全部気持ち良いですね」
うんうん。じゃあ、今までで1番感じた行為は?
「ローターを持って来てくれたお客さんがいたんですけど、正○位で挿○中に、クリにローターを当ててくれたんです。これが1番気持ち良かったかなぁ〜。それ、お客さん自身も、『俺にも振動が来て気持ち良いよ!』って言ってましたから。うふふ」
あはは。リンクしているね〜。
「うふふ。そうですね。これもやっぱり、お客さんと一緒に感じてる快感ですよね。こんな感じで、一緒に感じ合えるエ○チが最高なんですよね」

経験したことはないけど、興味があることは?
「えぇ〜、なんだろう…。基本は、なんでも気持ち良いからなぁ〜。なんか、やったことないことあるかなぁ〜。全身、敏感なことを、くすぐられるようなのが興味あるけどなぁ〜」
ほう。じゃあ、たとえば…、車のホコリ取りの羽みたいなので、サワサワとかは?
「あ〜っ! それ、気持ち良さそうぉ〜。なんか、AVでそれやられてるのありますよねぇ〜。それはやられたことないかも。それ、やってみたいです!」
あはは。好きそうだもんな〜。
「うふふ。そういう提案、いろいろ受けたいです。なので、お客さんがやってみたいこと、いろいろと言って欲しいですね。お客さんから提案してくれるってことは、それに興味あるってことですもんね。そういう、アイテム使ってイジくり回したいみたいなのも、めっちゃやって欲しいです」

お客さんにメッセージを。
「元気にもしてあげたいし、癒してあげたいし、エロエロにもしてあげたいです! なので、したいこと、全部言ってくださいなね♪」

[取材後記]
一言で言うなら、美人にエロさがどっさりと乗っかった女の子。ビジュアルだけでも、誰もが、あっ、この子はエロそうだな〜と思えるオーラが出ています。そして、愛梨さん自身が存分にエロを楽しんでいるのも素晴らしい! これはもう、泡姫としては文句なしの素質でしょう。エ○チの幅もかなり広いと思いますので、あなたも、こんなエ○チ、初めてだよ〜って台詞、言っちゃうかもしれませんよ。[PLAYGIRL/ビリケン] >>プロフィール・出勤スケジュールを見る